「Kさんの聞いた、論文の話し」
(12ー15ー
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(7年前に発表された、進化論についての紹介!)

アメリカの教授が論文として以下のような発表をして、コンプレックスに悩む世の男性に力を与えました。
「地球上には、さまざまな人種が存在していますが、それぞれの人種は多少異なった体形や知的能力を備えています。その違いを進化の過程として捉えてみると、より進化の進んだ人種が、より高い知的能力を備えているのでは?、と言う事は容易に想像つきます。
では、体形の違いについてはどうでしょうか?
進化論からいうと、日常の生活や活動にそう必要ないもの(尻尾・生殖器等)は進化が進むにつれて退化していったと考えられます。即ち、人類の中でも最も進化の早い人種ほど生殖器はより小さくなってくるということです。」

この論文が発表さてたとき、世の男性は自分のものをしみじみと見て、大きければ知的能力が遅れている、小さければ知的能力が優れている、と、いうことを認めるハムレットのような選択をせまられたそうです。
「これを読んで、貴方はどちらに属するか、判断できますか!?」

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